(ORCD 132) CODE ERROR / Code Error (Papersleeve gatefold CD)



(ORCD 132) CODE ERROR / Code Error (Papersleeve gatefold CD)

New Blast of Asian Grind Core. Consisting members of WORMROT and TOOLS OF THE TRADE.
Featuring 7 songs, Debut CDEP. 



(ORCD 131) WARFUCK / This was supposed to be fun (CD)



(ORCD 131) WARFUCK / This was supposed to be fun (CD)

The french power duo grindcore band, touring like maniacs around the world since 2012, take dishes out unrelenting, hi-speed blast-beats, intense hardcore breakdowns tight, sick drumming and weird, dissonant riffs.
THIS WAS SUPPOSED TO BE FUN, recorded, reamped, mixed and engineered by Serge Spiga at The Clockwork (Cremation, live sound engineer for Conan, Grinding Delemont Festival, Yob, Electric Wizard etc), mastered by Dan Swano at Unisound AB (Nasum, Bloodbath, Incantation etc), Artwork direction by the tortured soul of Hugo Charpentier (Mauvaise Foi Edition).
Including 15 songs in 23 min, features their strongest songwriting to date - while also delivering their most bone crushing breakdowns yet and terrifying, break neck speed. Prepare for grinding ear rape…"
For fans of ROTTEN SOUND, MAGRUDERGRIND, NASUM and PIG DESTROYER.

発売日 : 2018年5月25日
販売価格 : 1500円 (税抜き)

バンド名 :  WARFUCK
タイトル :  This was supposed to be fun
品番 : ORCD 131
フォーマット : 12cm CD
レーベル : Obliteration Records
収録時間 : 15曲23分

2011年にフランスで結成したハイスピードブラスト・グラインドデュオ、WARFUCK。
2人組ながら圧倒的なスピードとパワーでゴリ押しするグラインドソングを武器にヨーロッパを中心に多数のツアーを敢行。Obscene Extreme フェスにも出演。
2016年にはジャパンツアーも敢行しDIYで14箇所をツアーするという快挙を成し遂げる。
本作は前作セカンドアルバムから3年ぶりとなるサードアルバム。
レコーディングはELECTRIC WIZARD、CONANなどのライブサウンド・エンジニアの経験のあるSerge Spigaが手がけ、マスタリングはスウェディッシュデスメタルシーンの重要人物、EDGE OF SANITYのDan Swano。サウンドプロダクションも前作よりも格段にレベルアップしこれまで以上にキレのあるグラインドコアが炸裂している。
NASUM、ROTTEN SOUND、PIG DESTROYER 、MAGRUDERGRINDなどのグラインドコアファンには絶対的に聴いて欲しい1枚。
6月には2度目のジャパンツアーを予定している。
Obliteration レコードによるアジア流通限定盤。


(ORCD 130) WOJCZECH / regret.repeat (CD)



(ORCD 130) WOJCZECH / regret.repeat (CD)
購入→ http://obliteration.shop-pro.jp/?pid=129838787

German Grind Core Since 1995. 4th full length album

1995年結成、アンダーグラウンドグラインド・パワーヴァイオレンスシーンで数々の音源をリリースしてきたドイツのベテラングラインドコア、WOJCZECH。
同じくドイツのベテラングラインドコア、ENTRAILS MASSACREのメンバーも在籍。
余計な贅肉を削ぎ落としたようなソリッドなグラインドコアでASSUCKやDISCORDANCE AXISを彷彿とさせるリフワークやAGATHOCLESのようなオールドスクールな楽曲などグラインドコアの成分が凝縮した11曲を収録した2018年4thフルアルバム。
グラインドコアファンだけでなくパワーヴァイオレンスファンはもちろんハード・コア、クラスト・コアファンにもオススメできる1枚!!
5月には待望のジャパンツアーを名古屋のグラインドコアフェス、Grind Bastards 2018を皮切りに全国7箇所をツアー予定。


(ORCD 129) RETCH / Anathema (CD)



(ORCD 129) RETCH / Anathema (CD)
購入→ http://obliteration.shop-pro.jp/?pid=129838060

Tokyo-based Black Death Metal duo.
Ashes from DARKCORPSE, T. Giles (gt / vox) and T. Smith (drums / vox) formed in 2014.
“Anathema” is the first full length. The album focusses on riffs and negativity whilst paying homage to metal punk and neanderthal death metal.
Created an album that showcases their love for Darkthrone and Celtic Frost as well as the Japanese underground bands that they have played with.

横須賀US海軍や日本在住のUSメタルヘッドらが結成したダークメタルバンド、DARKCORPSEの解散後、その残党メンバーでもあるアメリカ人 T. Smithとイギリス人のT. Gilesにより2014年に結成されたブラックメタルバンド。
東京を中心に活動し幾つかの自主デモ音源をリリースし、ついにファーストフルアルバム “Anathema”を日本のObliteration レコードからリリース。
DARKTHRONEやCELTIC FROSTから影響を受けた暗黒のフォースをまとい邪悪を吐き出すようなツインヴォーカルとRawな演奏、ブラックメタルの本質でもあるプリミティブさを損なわずによりアグレッシブでヘヴィにアレンジされた楽曲10曲を収録。
4月にはアルバム先行発売ライブを台湾2箇所にて。5月20日には秋葉原 音楽館にてObliteration レコード主催 アキバエクストリームでアルバムリリース記念ライブを予定。

(ORCD 128) DEATHOPIA / Remember the Pain (CD)



(ORCD 128) DEATHOPIA / Remember the Pain (CD)
Gore Metal !!!
3 new songs + 4 re-recorded songs. 
For CARCASS “Necroticism”, EXHUMED, IMPALED Fan!!

Euro version out from SPLATTER ZOMBIE RECORDS, Germany with different color jacket


CARCASS “Necroticism” で構築したゴアグラインドとデスメタルの見事な融合をEXHUMEDが引き継ぎゴアメタルというジャンルまでに昇華。そのゴアメタルをプレイするDEATHOPIA。
本作は新曲3曲、再録3曲(イントロ含め4曲)を収録。”痛み"をテーマに制作されゴアなツインボーカルをキープしつつも、前作よりもストレートかつブルータルな曲構成、メロディアスなギターソロ、クリアな音像でこれまでのDEATHOPIAの音楽性が凝縮した作品へと仕上がっている。
4月には新宿、横浜、浅草の3箇所でレコ初ツアーを予定している

2010年、大阪にてMune(Gt,Vo)を中心に結成。大阪を中心に活動を続け、2011年に1stアルバム"Human Anatomy Show"をフィリピンのOne-A Recordsよりリリース。
2ndアルバム"Caesarean Section”はドイツのSplatter Zombie Recordsより2015年にリリース。現在、メンバーはMune以外はイタリア人ミュージシャンという編成。2017年にはチェコのObscene Extreme フェスティバルに出演、3度目のヨーロッパツアーも敢行し国際的に活動するゴアメタルバンド。

DEATHTOPIA ジャパンツアー 2018
4月6日 新宿エクストリーム @ Dues 
with 死んだ細胞の塊
4月7日 横浜エクストリーム @ エルプエンテ
with STRANGULATION, INVICTUS
4月8日 浅草エクストリーム @ Gold Sounds
with BUTCHER ABC, CRASH SYNDROM, INVICTUS



(ORCD127) 死んだ細胞の塊 (SHINA SAIBO NO KATAMARI) / 禍具魂 (Kagutaba) (Paper sleeve CD)



2018年3月17日発売
(ORCD127) 死んだ細胞の塊 (SHINDA SAIBO NO KATAMARI) / 禍具魂 (Kagutaba) (Paper sleeve CD)

Brand New Hyper Technical Brutal Death Metal from Tokyo.
Featuring member of STRANGULATION.
1 song single.

2015年 コンポーザーのKani (結成当時ベース、現在はギター)を中心に東京で結成。
ブルータルデスメタル、デスコア、グラインド、変拍子などのエッセンスを取り入れた独自のテクニカルでエクストリームなデスメタル・グラインドをプレイ。平均年齢23歳とは思えない演奏力の高さと楽曲のクオリティで国内アンダーグラウンドシーンで話題となる。

メンバーのKani、Temma (ドラム) はSTRANGULATIONのメンバーとしても活動し2016年にはタイのバンコクデスフェストに自費渡航し現地でデモを配布するなどプロモ活動を行う。翌年 2017年には同フェスに出演を果たす。
国内では来日海外アクトのオープニングも努め、DEVOURMENT、KRAANIUM、DISENTOMB、KING PARROT、FECUNDATIONらとも共演経験を持つ。

結成からわずか3年で豊富なライブキャリアを積み、BUTCHER ABC, SELF DECONSTRUCTION, REDSHEERなども使用するStudio ChaosKにて本作、「禍具魂」をレコーディング。
3分10秒1曲の中に彼らのこれまでの経験とセンスが存分に詰まった内容へと仕上がっている。

2018年2月には死んだ細胞の塊としては初の海外遠征、韓国のMullaedong Extremeにて韓国のブルータルデスメタル、FECUNDATIONやVISCERA INFESTと共演。
デスメタル、グラインドコアシーンの中でも今後の活躍が期待される新進気鋭の若手バンド。

(ORCD126) HEINOUS / Feeding the Hogs - the First Three EP's (CD)



(ORCD126) HEINOUS / Feeding the Hogs - the First Three EP's  (CD)
購入→ http://obliteration.shop-pro.jp/?pid=129366644

US Raw Gore Grind.
Including their “Gore From The Gutter” EP, Split w/ RADIATION VOMIT and HAGGUS.
17 songs collection album

2016年にアメリカ、フェニックスで結成。
EXCRUSIATING TERRORやWARSOREなどハードコア色の強いグラインドコアに影響を受けゴアグラインドの専売特許でもあるピッチシフトヴォーカルを加えたRawゴアグラインドバンド。
ほとんどの曲が2分未満でブラストビートをメインに暴走。スウェーデンの元祖ピッチシフトゴアグラインド、REGURGITATEやオランダのLAST DAYS OF HUMANITYファンには絶対的にオススメのサウンド。
アナログのみのリリースだったRADIATION VOMIT、HAGGUSとの2つのスプリット7インチ、”Gore From The Gutter “ EP音源の全17曲を収録したコレクションアルバム
2018年4月にはジャパンツアーも予定しています。

HEINOUS ジャパンツアー 2018
4/11 京都 ソクラテス
4/12 岐阜 King Biscuit
4/13 新宿 Dues
4/14 横浜 El Puente
4/15 高円寺 Sound Studio DOM


(ORCD 125) CRASH SYNDROM / Postmortem Solutions to Mundane Issues / (CD)



(ORCD 125) CRASH SYNDROM / Postmortem Solutions to Mundane Issues (CD)
購入→ http://obliteration.shop-pro.jp/?pid=125814600

New Gore Grind / Death Metal from Japan.
Originally formed in Ukraine, 2004.
For CARCASS, DEAD INFECTION, GENERAL SURGERY, IMPALED Fans
1st full album, 17 songs

2004年、ウクライナでStefanとMichailのステファンスキー兄弟によって結成。
結成当時はデスメタルをプレイしていたが少しずつサウンドスタイルが変わり CARCASS, DEAD INFECTION, PATHOLOGIST, GENERAL SURGERYなどから影響を受け たゴアグラインドバンドとなる。1回だけのライブでバンドは活動休止するが Stefanが日本に移住、2016年に新しいメンバーにより活動を再開。
過去にDEFILEDで活動経験がありHemorrhoid Carnageのメンバーでもあるオカダがドラマーとして加入。プロモデモCD-Rを自主リリースしライブ活動もスタート。

本作は2016年録音で海外からリリース予定だったがお蔵入りになりかけていたファーストフルアルバムがDEAD INFECTION, DEAD, BUTCHER ABC, VISCERA INFESTなどゴアグラインド / グラインドコアを多数リリースするobliteration recordsから発売。
CARCASS直系のハイピッチとロウデスボーカルが絡むゴアグラインド特有のツインボーカルスタイルとCARCASS "Necrotisism"から派生しEXHUMED, IMPALEDが進化させたゴアメタル系のメタルリフワーク、そしてグラインドコアの真骨頂でもあるブラストビートが炸裂する。マンネリに陥りがちなグラインドコアの曲構成 も作り込んだメタルリフとドラムパターンでバリエーションある楽曲を収録。
日本でゴアグラインドバンドはこれまで多数出てきてたがグラインドとゴアメタルが融合したCRASH SYNDROMのようなバンドは出現していなかったので今後の活躍が期待出来る若手バンド。
バンドインフォ



(ORCD 124) BUTCHER ABC / North of Hell (CD)



(ORCD 124) BUTCHER ABC / North of Hell (Papersleeve Gatefold CD)
1st Press SOLD OUT!!

(ORCD 124-01) BUTCHER ABC / North of Hell (CD) - 2nd press Jewel case version
購入→  http://obliteration.shop-pro.jp/?pid=128975875

Putrid Gory Grinding Death Metal from Japan
Long awaited 1st full album. 11 tracks.
Featuring  Jong "Chuck" Jeong of FECUNDATION guest guitar solo on "North of Hell"
Asian Edition.

1994年、音源のみ録音するバンドとして結成。2002年にCSSOのメンバーを中心に再結成。
国内外で多数のライブ活動や音源をリリースするも度重なるメンバーチェンジのためこれまでフルアルバムをリリースしていなかったBUTCHER ABCがアルバム制作に4年という歳月をかけようやく発表となるファーストフルアルバム。
80sスラッシュメタルと初期90sのデスメタル・グラインドコアをベースにミドルテンポのリズムとブラストビートを主体とした楽曲。CARCASSから影響を受けたツインヴォーカルスタイル、スウェディッシュデスメタルから影響のダウンチューニングによるギターリフ、そしてあくまでも1バスドラムにこだわったドラミングのオールドスクールデスメタル・グラインドコア。
SLAYER "South of Heaven"からインスパイア受けたアルバムタイトル "North of Hell" は地獄の門が開き阿鼻叫喚のイントロから幕を開け最後にまた地獄に帰って来るという終わりなき地獄の輪廻という構成。
アルバムタイトルとなっているラスト8分の曲では韓国のブルータルデスメタルバンド、FECUNDATIONで活躍するJong "Chuck" Jeongがゲストでギターソロをプレイ。
これまでリリースしてきた音源から再録と新曲の合計11曲を収録。バンドのこれまでの歴史がこの1枚に詰まったといっていい作品に仕上がっている。
 

(ORCD 123) SU19B / Neutralize (CD)



(ORCD 123) SU19B / Neutralize (CD)
購入→ http://obliteration.shop-pro.jp/?pid=125318526

Japanese one of heaviest Blackened Power Violence.
2nd full album

1997年結成、結成20周年を迎える神奈川ブラッケンドパワーヴァイオレンス。
初期はアメリカのパワーヴァイオレンスバンド、CROSSED OUTと日本のCorruptedに影響を受けストップ&ゴーに超遅重パートを取り入れたサウンドで音源リリース毎にバンド独自のスタイルを追求していく。
2015年発表のファーストフルアルバム ”The World Doomed To Violence” ではパワーヴァイオレンスというジャンルの括りだけでは語れないサウンドを構築。パワーヴァイオレンスファン、グラインドコア、ドゥーム・スラッジコアファンから高い評価を得、CD、LP、カセットが日本、ドイツ、ロシア、インドネシアの4カ国から6つのヴァージョンでリリースされた。
本作はバンド結成20周年にリリースされたセカンドフルアルバム。
ファーストアルバムから引き継ぐSU19Bらしい世紀末感あふれる超遅重ヴァイオレンス。引きずりまわるようなズルズルのリフワークと重くのしかかるドラムから一転してブラストで爆発。アルバムの最後を締めくくるBATHORYのカバーではヘヴィすぎるアレンジでもはや原曲がわからないほど。
パワーヴァイオレンス・グラインドコア、スラッジ・ドゥームファンに聴いて頂きたい至極の1枚。
アートワークにParanoid。全10曲収録。

SU19B
http://su19b.jp/

bandcamp
https://ssu19bb.bandcamp.com/

== SU19B 結成20周年 & Neutralize CD リリースライブ ==
12月16日 東京 浅草 Gold Sounds w/ ANATOMIA, GOREVENT, MIRRORS, OOZEPUS